最近になって、自分は物語の中の架空の酒

最近になって、自分は物語の中の架空の酒フェチだと思った夜は短し歩けよ乙女の偽電気ブランとか、蟲師の光酒とか、表に出回ってはいないけど飲んだ人間は俗世から切り離された至福の体験をする的な胃にばら色の炎がともったりそういう描写がたくみな作品知ってたら教えてください